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| 平成17年2月18日 |
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| 会社名 |
株式会社 セキド |
| 代表者名 |
代表取締役社長 関戸正実
(コード番号9878 東証第2部) |
| 問い合わせ先 |
取締役執行役員経営戦略室長 江崎 武 |
| (TEL.0426−43−6845) |
業績予想の修正に関するお知らせ
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最近の業績の動向等を踏まえ、平成16年10月8日の決算発表時に公表した業績予想を下記の通り修正いたしましたのでお知らせいたします。
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記
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| 1.平成17年2月期通期業績予想の修正(平成16年2月21日 〜 平成17年2月20日) |
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売上高 |
経常利益 |
当期純利益 |
前回発表予想(A)
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45,900 |
▲540 |
▲950 |
| 今回修正予想(B) |
45,300 |
▲440 |
▲1,950 |
| 増 減 額(B−A) |
▲600 |
100 |
▲1,000 |
| 増減率(%) |
▲1.3 |
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(ご参考)
前期実績(平成16年2月期) |
47,948 |
▲444 |
▲2,115 |
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(金額の単位:百万円)
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2.修正の理由
売上高は、暖冬等の季節要因や先行きの不安感などから個人消費が伸び悩み前回予想を600百万円下回る45,300百万円となる見通しでありますが、経常損失においては、販売管理費の削減により前回予想より100百万円改善され440百万円となる見通しであります。また、中間期に高倉地区及び野猿地区の不採算部門の撤退費用を中心に375百万円の特別損失を計上しておりましたが、さらに、来期以降の安定的な収益確保を目的として、不採算店舗の撤退に伴う店舗閉鎖損失引当金を追加計上することや、今後の減損会計導入を踏まえた遊休資産の処分損失等の追加により、特別損失は1,460百万円となり、当期純損失においては、前回予想を大幅に下回る1,950百万円となる見通しであります。
なお、平成16年10月8日に発表した地区再構築については概ね順調に推移しており、平成18年2月期においては、ファッション事業及び家電事業を中心に事業展開を図ることにより、安定的な収益の確保を目指す所存であります。
※本資料の業績予想は、発表日現在において入手可能な情報に基づいて作成しております。実際の業績は、今後様々な要因によって本資料の予想数値と異なる可能性があります。
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以上
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2005年2月18日(金)リリース
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